×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

自作パソコン組立最新版→準備から完了まで「スマホ版」

マザーボード上のフロントパネル用コネクタピン(LED・パワー・リセットスイッチなど)差込作業は場所が狭く非常に苦労します。
そこで簡単に差込作業をしやすくするには、ピン配列変換ケーブルを利用してはいかがでしょう。

マザーボード上のフロントパネル用コネクタの位置 拡大写真(撮影位置は反対方向からです)
マザーボード上のフロントパネル用コネクタの位置   拡大写真(撮影位置は反対方向からです)


部品が小さく差し込み場所は狭く作業が非常にやりにくいです。
マザーボードをケースに取り付ける前に、この作業をしようとしてもケーブルが短くてコネクタに届かない場合があるので出来ない時がある。

そこでマザーボードをケースに取り付ける前にピン配列変換ケーブル、などをコネクタに先に取付ておけば、差込作業は非常に短時間そして楽に出来ます。

ピン配列変換ケーブル                             変換ケーブル使用例
                          変換ケーブル使用例


LGA775用CPUをマザーボードに取付ける時や交換などでCPUクーラーを取外した時、従来の標準のピン固定式(4つのプラスチックピン固定レバー)形式では取付後確実にできたのか不安だし、取付作業に時間が掛かる。もしも取付が確実でないと動作時にCPUの冷却が不十分のためにパソコンが異常停止することがあります。

従来の標準のピン固定式              従来の標準のピン固定式裏面 
従来の標準のピン固定   従来の標準のピン固定裏面


そこでスプリングとネジでバックプレートを確実に固定できる部品を使ってみましょう。

                                   バックプレート取付                             

  バックプレート取付後            「AmazonおよびAmazonのロゴは、 Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です」    


                                     

これで安心確実に固定* 注 但しこのパーツはLGA775用専用です、他には使用できません。






トップページ に戻る